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はじめまして。池内ひろ美です。

私は夫婦・家族問題の専門家として個人・法人の依頼者様からの相談やカウンセリングを
25,000件以上行ってきました。

また、書籍もいくつか出版しテレビなどへ出演をしておりますので、すでに私の事をご存知かもしれません。


ですが、多くの相談を通じてあらためて実感することは、離婚とはとてもデリケートな問題だということ。

そのため、いくら「結婚と離婚を知り尽くしたコンサルタント」といわれても、幸せな家庭生活を送られている方には必要とされない職業ですので、あまりスポットライトを浴びません。

そんななか、今回偶然にもあなたと出会うことができたとしたら、私のことをご存じないと思います。
まずは、私のこれまでの経緯をご紹介させていただきますね。


池内ひろ美
1961年12月13日 岡山生まれ
24歳で結婚、32歳の時一女を連れて離婚。

夫婦・家族問題評論家。
夫婦・家族問題コンサルタント。
栄中日文化センター・新聞社系文化センター講師。
95年より著作活動を始める。

自らの離婚体験をもとに綴った「リストラ離婚」等、離婚に関する多くの著書を出版している。

また離婚に限らず夫婦・家族・親子・教育に関わる作品を発表し続けている。
96年より「東京家族ラボ」主催。

精神科医、弁護士、心理カウンセラー等の専門分野を持つ方達が中心になって構成され、
カウンセリングやワークショップ、講演会、研究会等を行う。

男女・家族のコミュニケーションから本人が幸せを感じる
生き方に至る問題を相談者とともに考える。

現在、「東京家族ラボ」には、日本国内だけに留まらず、海外から来所される方も増えている。

主な著書として・・・
・『勝てる!?離婚調停:年金分割完全対応版』町村泰貴共著 日本評論社刊
・『熟年離婚の損と得』ワニブックス刊
・『妻の浮気』新潮新書刊
・『結婚の学校』幻冬舎
・『読むだけで「いい夫婦」になる本』講談社刊
・『夫婦再生レッスン』健康ジャーナル社刊
・『良妻賢母』PHP新書刊
・『夫婦のバランス学』講談社文庫刊
・『男の復権 -女は男を尊敬したい』ダイヤモンド社刊
・『だからあなたは棄てられる』河出書房新社刊
・『勝てる!?離婚調停』町村泰貴共著 日本評論社刊
・『壊れかけ夫婦のトラブル、解決します』マガジンハウス刊
・『いい夫婦になるいたってシンプルな30のヒント』青春出版社刊
・『リストラ離婚まだまだ』双葉社刊
・『リストラ家族?民法改正と夫婦別姓?』遠藤誠弁護士共著 社会批評社刊
・『PRIDE?夫を棄てた妻?』WAVE出版刊…長編離婚小説
・『それぞれの離婚 -告白!私たち夫婦が別れた理由』宝島社刊
・『男と女の法律裏バイブル』KKベストセラーズ刊
・『ザ・別れる理由』宝島社刊(文庫)
・『インターネットの使い方・楽しみ方』オーム社刊(wink編著)
・『成功するオンラインショップ』東洋経済新報社刊(LIFE編著)
・『リストラ離婚(文庫オリジナル版)』講談社文庫刊
・『池内ひろ美の離婚相談所』林陽子弁護士監修 日本実業出版社刊
・『池内ひろ美の離婚の学校』小池振一郎弁護士監修 主婦の友社刊
・『離婚の偏差値』ワニブックス刊
・『リストラ離婚』双葉社刊
・『裁判長!話が違うじゃないですか』大久保太郎共著 小学館101新書刊
・『素敵な女性は今、インターネット internet WOMAN』ジャパン・ミックス刊

計28冊の書籍を出版しております。

現在に至るまで、1,000件以上の雑誌の取材を受けている為、残念ながら全てを
紹介することは出来ませんが、主な出演雑誌として・・・

また、数々のテレビ番組にも出演させて頂いております。
出演歴が多すぎてここでも全ては掲載しきれませんが、 主要な報道番組には全て出させて頂いております。
1996年3月 フジテレビ「ビッグ・トゥディ」。番組出演
1996年4月 ~東北放送ラジオ「情報バイキング」レギュラー(~2004.3月)
1998年6月 テレビ朝日「ワイド!スクランブル」水曜コメンテータ(~99.10月)
1999年1月 読売ウィークリー」家族問題連載 (~99.12月)
2000年3月 TBSテレビドラマ「離婚計画~いつか愛したあなたへ~」
企画・監修(~2000.5放送)
2000年4月 テレビ朝日「スーパーモーニング」火曜:激論コメンテータ(~05.3月)
2001年1月 「月刊現代」夫婦、家族問題連載
2001年3月 ホームページ「All about.com」離婚ガイド(~2001.5月まで)
2001年4月 日本テレビ「レッツ!」木曜コメンテータ(~2002.3月まで)
2002年4月 日本テレビ「ザ!情報ツウ!」週1コメンテータ
2002年6月 東京新聞「池内ひろ美の人生相談」連載 ※月1回水曜(~06.6月)
2003年10月 日本テレビ「ザ!情報ツウ」月2コメンテータ
2004年2月 「経 Kei」ダイヤモンド社、連載開始(月1回1日)
2004年4月 日本テレビ「ザ!情報ツウ!」週1コメンテータ
2004年10月 夕刊フジ「頑張れ!オ・ヤ・ジ」連載開始 ※週1木曜(~05.3月末)
2004年11月 アクション・ジャーナル連載開始 ※月2回(~06.1月)
2005年1月 日刊現代「なんでも相談」不定期連載開始(~05.12月)
2005年4月 日本テレビ「ザ!情報ツウ!」(~06.3月末番組終了)
2005年6月 雑誌『小二教育技術』「いまどきの保護者たち」連載(~07.7月号まで)
2005年7月 I-mode公式サイト『HAPPY離婚』スタート
2006年2月 東海テレビ「昼ドラ倶楽部」携帯サイトスタート(~08.3月まで)
2006年5月 月刊社会保険コラム「家族のあり方」5月号(~07.4月号まで)
2007年9月 I-mode公式サイト『大人の恋愛偏差値』開始(ザッパラス)
2007年10月 信越SBCラジオ「わくわくわいどあっぱれ大通り」月1回(~08.3月まで)
2007年12月 中国新聞「時事評論・今を読む」連載 (~08.12月まで)
2008年5月 『読売ウィークリー』家族マネジメント連載 (~08.12月 )
2008年6月 裁判員制度はいらない全国集会 日比谷公会堂
2009年3月 『レコンキスタ』「美しい日本の家族」連載
2009年4月 戸田カルチャー「夫婦コミュ」月1回 (~09.9月まで)
2009年4月 裁判員制度はいらない全国集会 日比谷野音/記者会見
2009年8月 日本テレビ「シアワセ結婚相談所」レギュラー相談員(~10.6月まで)
2010年9月 テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」


少しは、私のご紹介になりましたでしょうか?

しかしまず、一つだけご理解をいただきたいのですが・・・


このように書籍を執筆したり様々なメディアに出演しているからといって、近寄りがたい有名人扱いはしないでくださいね。

今では、これまでの相談などの活動を元に少しばかり注目をされるようにはなりましたが、けっしてあなたと私は遠い世界の人ではありません。


と言いますのも、これまで25,000件以上の相談を私自身が受けています。
そして、現在でも様々な相談を受けているのです。


ですので、

「有名だけど直接連絡することもできない。」
「テレビで見かけたので本人に相談したいのに別の方に対応された・・・」

なんて、ガッカリさせることはまずありませんので、ご安心くださいね。


このように、実際に私が直接個別のアドバイスも行ってきたたくさんの経験もあり、離婚にまつわる様々な悩みについては誰よりも多くの解決策を知っている。と言えると思います。


そのため、あなたが「今」抱えている離婚問題についても解決させてあげることができる自信があります。

例えば、
これまででは、このような問題を解決してきました。

H・Tさんレター池内先生

新緑の候、いかがお過ごしでいらっしゃいますか。ご無沙汰を致しております。
さて、お蔭様をもちまして2月の2度目の調停にて離婚が成立し息子の親権、月3万円の養育費を とることとなりました。
後日分かったことですが、結局は全て先生のおっしゃった通り、生活費を私が要求したことで、夫が 法律相談に出向くことになり、そこで調停の話等をされたようでした。
私の依頼した弁護士が「ハズレ」だったこと、調停委員の対応や話し合いの内容など、不満もたくさんあり、 イヤな気分を味わう事も多くありましたが、第一の目標である離婚を達成できたのだから、多少のガマンも必要だと自分に言いきかせました。

10月のあの日先生にお会いして話を聴いていただいて、私の中には「投げやりにならず頑張れば、いつか必ず良い日がやってくる」 という信念のようなものが芽生えました。苦しいときも先生の「大丈夫。必ず離婚できます!」という言葉を 信じて参りました。
離婚の3日後に地元の医大職員の採用試験を受けました。幸いにも離婚や子供がいることで差別を受けずにすみ、 4月から正社員として採用され生活の方も少しずつ落ちついてきました。
離婚を通して、今までに無い位に「自らの内面と向き合った」自分がいたなと、いう気がします。子供が大きくなった とき父親のことをどう話すべきなのか悩んだりもしますが、とにかく私自身が一人の人間として恥ずかしくない生き方をしたいと思って います。
無器用でも一生懸命頑張っていきたいです。

今はどうなるか分からなくても、努力した分だけ良い結果が後からついてくる。一年前は夫と別れたい などと思ったことも無い臨月の妊婦だったことを思うと、人生ってホントに分からないなぁと思いますが後悔は 全くありません。
先生、本当にありがとうございました。

C・Kさんレター池内ひろ美 様
蒸し暑い日が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか。
ごぶさたして大変申し訳ありません。大阪の●●先生を紹介していただきました●●です。
おかげさまで昨年の9月に裁判で離婚することができました。10月には子どもの戸籍の手続きなどもすみ、 やっと母子家庭になれました。
今では夜もぐっすり眠ることができ、心おだやかな毎日を過ごしております。
池内さまには●●先生を紹介していただきまして感謝の気持ちでいっぱいです。
自分ではどうにもできなかった問題が解決できました。
本当にありがとうございます。
日々の忙しさを言い訳に、報告が遅くなりました。失礼をいたしました。
別便にて、ご挨拶の品を手配しております。どうぞお受けとりください。

池内さまのご活躍を心からお祈り致します。
私も一日一日を大切に、がんばって生きて行きます。

F・Yさんレター池内ひろ美 様
前略 大変ご無沙汰しておりますが、いかがお過ごしですか。
昨年7月10日初めて相談に伺いました●●●●●です。

その節は大変お世話になりました。
10月30日相談の際、●●弁護士を紹介していただき今年3月11日に正式離婚し連帯保証人の差し替えを9月に 終える事ができました。
時間はかかりましたが、やっとスッキリした気持ちで前へ進んでいけそうです。

3月末に●●の実家へ引越し息子も新しい学校へ元気に行っております。
色々、心配しましたが担任の先生のお友達にも恵まれ卓球に駅伝の練習と・・・とがんばっています。
私は仕事を捜している所です。
今週末には面接の結果が出る予定です。
先生もお忙しいとは思いますが、どうぞお体に気をつけてお過ごしください。又、何かの節は相談に伺わせていただきたいと 思っています。
先生にアドバイスをしていただいて、今この時を穏やかにいられる事を心から感謝しております。本当にありがとうございました。
増々のご活躍をお祈りしております。




いかがでしたでしょうか?
たくさんのお手紙をいただくのですが、ほんの一部をご紹介させていただきました。

今回ご紹介できなかったお手紙につきましては、後ほどご紹介させていただきますので、
ごゆっくりお読みいただければと思います。


さて、ご紹介させていただいた事例に近いものがあれば、あなたも離婚問題を安心して解決できるとイメージができると思います。

ですが、離婚は人それぞれ複雑な問題を抱えているものです。


「これまでの人は解決できたけれど、たまたまうまくいっただけかも・・・」

このように、不安に思われたりすることもあるでしょう。
または、あなたの場合も同様に離婚問題を解決できるのか?
という点が一番気になるところだと思います。


そこで、解決例のご紹介はこれまでにして、ここからはあなたの問題を解決していきましょう。




私、池内ひろ美ならばこのような場合、どのような行動をしたらいいか?
女性が圧倒的有利に離婚をするための解決策を、お伝えすることができます。



旦那と離婚したい!

けれど、離婚が原因で大切なお子さんと一緒に暮らすことができなくたったとしたら・・・
考えただけでも、心が引き裂かれそうですよね。


日本では多くの場合、母親が親権を握ることが圧倒的有利ではあります。

ですが、それだけで安心してはいけません。


といいますのも、母親が親権をとれずに父親が親権者となって立派に育てているケースだっていくらでもあるからです。
いくら母親が親権を握ることが有利だとしても、どんな母親でも無条件に引き取れるとは限らないことを知ることが重要なのです。

例えば、母親が親権者となれない多くの場合は、母親本人が特殊な事情を抱えているケースが多いです。
アルコール依存症、育児放棄、社会生活不適合があるとみなされた時には、親権者となれないことになります。




旦那は子育てに協力的で、ギャンブル好きではないから金銭的トラブルもない。
暴力も一切振るわないし、浮気をしている様子も一切ない。

世間から見れば、幸せそうな家族・・・


このような場合、「離婚をしたい!」と思うこと自体

「わがままなのかな?」
「離婚の決定的な理由がないから、離婚できないかも。」

と思われるかもしれません。


ですが、あなたが離婚を決意するにいたったにはキチンとした理由があるはずです。その理由を突き詰めていくことで離婚することは可能です。

DVや浮気など決定的な理由がなくとも離婚できた前例はありますし、日本の法律も認めています。




「離婚の話をすると、いつも平行線で話が進まない。」
「一体どうしたらいいの?」

と離婚を成立させることができずに、苦痛のような夫婦生活を送っているかもしれません。


また、離婚の話をしようとしても、寝転がったままで話を聞き流されたり・・・
真剣な話をしているのにまるで馬鹿にされているようで、心の底から悲しくなったりすることもあると思います。


はっきり言いますが、そのような状況を続けていたとしても離婚を成立させるとは大変困難です。


なぜならば、離婚を認めてもらうために、これからも一生懸命旦那と話し合いをしようと努力をするかもしれませんが、おそらく旦那は離婚に向けて真剣に考えてくれないでしょう。

それは、これまで悲しい想いをしてきたあなたが一番実感していることかもしれませんが、
「話しても分かってもらえない相手に、話せば分かってもらおう」
と努力すること自体、とても大変な事なのです。


ですが、きちんとした戦略があれば
「旦那が離婚に合意してくれなくとも問題ありません。」


だから、離婚成立に向けてドンドン進めることもできます。




幸せな離婚をするためには、離婚後の生活も安心したものにしたいですよね。
でも、慰謝料とかの相場も分からないし、どうやって請求したらいいか?分かりませんよね。

そのため、知識がないから相手に言いくるめられて慰謝料を貰えなかった。
ということもあります。



慰謝料の請求できる期間は、離婚成立後3年が時効となっています。

ですので、まずは1日でも早く離婚を成立させてからその後に慰謝料を請求する。
ということもできないことはありません。


ですが、離婚が成立してからお金のことでもめるのは、想像以上の労力です。

また、しっかりと慰謝料の取り決めをしておかなかったばかりに、
「今さら支払いたくない!」と意見を変えられることも可能性としてあります。

精神的に苦痛を受けている、慰謝料は絶対に必要だ!そう考えるのでしたら、
離婚前にしっかりと話を終わらせておきましょう。





精神的苦痛が原因で離婚をしたい場合、1日でも早く
離婚を成立させたいと思うでしょう。
あんな男と一緒に生活が嫌だと思ったのでしょうから、
すぐにでも新しい生活を始めたいですよね。

そのため、離婚調停や裁判などで長い時間がかかってしまっては「クタクタ」になって
しまいますよね。

誰だって、苦労をすることなくスムーズに離婚をしたいと思います。


ですが、しっかりと戦略を立てておくことでスムーズにあなたの理想の離婚を成立させる
ことができるのです。




ただでさえ全くの知識がない離婚問題。

あなたが主張したところで「旦那がキレたり」
今まで真剣な話をのらりくらり交わさされてきたように、
相手にただ丸めこまれてしまうのではないかと、不安でしょう。


また、離婚調停などで第三者に思いを伝える。
ということは、大変だと思います。


普段から自分の思いを人に伝えることが上手い人ならいいですが、口下手だと
苦手意識がある場合は、さらにハードルがあがるでしょう。



その場合、「言いたい事を伝えられずに不利になってしまったらどうしよう?」と悩むのは
当然ですよね。


さらに、相手が弁護士を雇ったとしたら、勝つ自信すらなくなってしまいますよね。


ですが、離婚問題はあなた1人でも解決することができるのです。

これまでにも多くの方が離婚を成立させていますし、
離婚調停ではむしろ1人で解決した方が圧倒的有利な条件で解決できることもあるのです。




協議離婚や調停離婚など、聞きなれないことばかり。
さらには、法律に詳しくないと不利になってしまいそうで、
とても不安。

やっぱり、専門家に任せた方がいいのかな?
でも、弁護士費用って相当な金額がかかりそうだし・・・

と不安に思っているかもしれませんね。


確かに、弁護士費用は高額となります。
例えば、弁護士に調停離婚の代理を依頼するときの着手金は31万5千円程度です。
そして、この費用は弁護士に依頼した結果、離婚が不成立でも返還されません。


さらに、離婚調停が成立した場合には63万円程度発生します。

また、離婚粗相の代理を依頼した場合ではさらに高額となり、52万5千円程度が必要となり、
離婚判決が出た場合には、105万円程度発生します。
※財産分与や慰謝料が認容された場合、認容額からさらに20%が加算されます。


このように、離婚調停でうまく離婚が成立したとしても100万円は必要となってしまうのです。

慰謝料をたくさん請求できる。そして、今の生活にも余裕があるのなら弁護士に依頼することも簡単な決断かもしれませんが、100万円なんて普通のご家庭では簡単には用意できる金額ではないですよね。




まだまだほんの1例ですがこのようなお悩みに対して、具体的な解決策をお伝えすることができます。
しかも、女性が圧倒的有利に離婚するための方法をご提案することができます。


つまり、あなたが一人で抱え込んでいる離婚問題の悩みは、しっかりと解決策がある。
という事なのです。


あなたには圧倒的有利に幸せな離婚をつかみ取る権利があります。

もし、「今」あなたが旦那にふりまわされ離婚問題を解決する自信がなくともご安心ください。
私があなたを導きますので、旦那をバッサリと切り捨てる覚悟で一緒に離婚問題を解決していきましょう。


とはいいましても・・・

今では離婚問題のスペシャリストとして少しだけ有名になった私も、あなたと同じような離婚問題を目の前にしたことがあるのです。


私は32歳。一人娘は5歳。
24歳で結婚したので8年も経過していたあの日。

離婚をしようと決心しました。

ただ、離婚しようと決めたのは夫に愛人がいたとか、バクチにあけくれて借金だらけたったから。
という、わかりやすい不幸があってのことではありません。

夫は一流企業のエリート社員で高級スポーツカーに乗っていましたし、
建てたばかりの家もありました。世間的には十分、幸せな生活を送っていたはずでした。

「そんなに恵まれた結婚生活で離婚したい!なんて、わがまま・・・」

もしかしたら、あなたもこのように考えるかもしれません。


ですが、私が離婚したいと思うのはそのような経済的な損得勘定を超えたもの。
これからの人生を真剣に考えた時、夫の存在が必要ではないことに気づいてしまったのです。

「離婚したい」

そんな事を突然言ったところで、もちろんすぐに離婚が成立するとは思ってもいません。
夫にとっても離婚をすることで立場というものもあるでしょうし、心の整理も必要でしょう。

でも、夫もまだまだ30代前半。一流企業で仕事もバリバリこなす立場。
やり直しができないわけではないので、話せばわかってもらえる。
このようなことを本気で思いこんでいました。


しかしその考えが、そもそも甘かったのです!!

話せばわかると思っていた離婚の話はすぐにはまとまりません。
離婚を申し出てからというもの週末になる度に離婚の話し合いをするようになりました。


「離婚後は僕には僕の生活があるのだから、養育費なんか払えない」

という夫の言動にはじまり、話し合いの内容は家や現金といった財産がらみの事が
ほとんどでした。


母親と子どもが2人で生活をする。
離婚後の生活を考えると住む場所は確保しておいた方がいい。
そんな考えもあったので、私も簡単に折れるわけにはいかず必死でした。

そのため、娘には聞かせたくないと思い娘が寝ついてからの夜中に話をしていました。


ところが夫は、話し合いの途中で感情を抑えきれなくて暴れはじめます。


「上の部屋では娘が眠っているのだから」

と言っても、怒声をあびせる声の大きさは変わらない。眠っていた娘はその声に驚いて、
泣いて起きてしまいます。


そんな家庭のギスギスした環境に小さな子どもが耐えられるはずもなく、そのうちに娘が
精神的に不安的になりはじめたのです。


3歳の頃から失敗した事のないおねしょをしてしまいます。
泣きながら寝言を言う日もあります。
夜中におびえたように飛び起きることもあります。

娘まで巻き込んでしまったことに、本当に心が痛くなりました。


しかし、ある日娘は泣かなくなりました。

夫が怒鳴る声で目が覚めていても、気配を殺すように布団にくるまったままジッと
しているのです。


さらには・・・

離婚を言い出してから1年近くたつと、私たちは昼間。娘の前でも言い争うようになりました。
その時、娘は争っている二人の横で鼻歌を歌いながら、一人でお絵かきをしていたのです。

ゾッとする光景ですね・・・。


このように、離婚話はもめてドロ沼化しました。


私の場合、夫の給料日には食卓のテーブルの上に生活費13万円が入った銀行袋が
置かれました。
そこから夫の昼食代3万円を私が渡す。そして、残り10万円が家族3人の食費や生活雑費
となりました。


しかしそれだけでは足りないので、不足分を私の収入から補う。
それを離婚の決断をするまでの数年続けていましたが、離婚を言い出して半年後。
変化が訪れました。


あるお給料日、楕円のどっしりとした民芸家具の食卓テーブルをはさんで、
夫が銀行袋を置いた。

「ありがとう」

と私がそれを手にしようとすると、夫がサッとかすめ取るのである。
私は何もないテーブルに手のひらをつくだけ・・・。

これはけっこう傷つく仕打ちでした。
2ヶ月続けて同じことを2回され、この屈辱に耐えることはできない!
と心がポッキリと折れ、それからはもらうことをあきらめました。


これまでの夫婦生活で暴力を振るわれたことがなかったのですが、
「離婚なんか言いだしやがって、バカヤロウ」


それは、今でも忘れることができないほど衝撃的。
「パーン!」と音のするドラマで見るような平手打ちでした。


たいして痛くはありませんでしたが、あたり方が悪かったのか鼻血が出ました。

フローリングの床にポタポタと落ちる血。

夫は一瞬しまった!という顔をしたが、そそくさと自分の部屋へ入っていった。


その程度を暴力と認識されるかは、ご家庭にもよるかもしれません。
どこの家にもある夫婦ゲンカ程度だと言われるかもしれません。


ですが、その平手打ちがきっかけで少しずつ少しずつ確実に、暴力へと変わっていきました。


その日は気持ちのいい日曜日。
普段通り自宅の一室にある事務所で、私は1人で仕事をしていました。

「オマエの仕事をつぶしてやる!!」

突然、夫が乱暴にドアを開けて入ってきたのです。


かん高い声で怒鳴りながらファクスのコードを引きちぎり、壁に投げつける。
私は、いきなりなことになす術もありません。

電話も投げつけて壊す。
手元にあった雑誌を私の頭にぶつけ、その衝撃で私は額を抑えてうつむきました。


しかしそれだけでは終わらず、私が後ろで束ねていた髪の毛を乱暴につかみ平手で頭を殴る。


「離婚したあと、オマエがどこへ逃げようが捜しだして殺してやる。
 僕は仕事を辞めてでも必ず捜し出して殺してやる」

こうなってしまうと、夫婦ゲンカではありません。
完全なヒステリー症状です。


男が女を一度でも殴ると、そこからドンドン暴力はエスカレートしていくという話を聞いた事がありますが、その時はまさか私が殴られる立場の女になるとは思いませんでした。

夫の暴力は、私が離婚を申し出て4ヶ月たったころからはじまり、離婚が成立するまでの
1年近く続いたのです。

その後、なんとか一度は離婚が成立したのですが、離婚後調停が必要になりさらに長引きました。


夫が主張するのは、
私が離婚して引っ越した時に持っていた私の預金の半分を戻すこと。
私がもって出た家財道具の半分を返却すること。
二人で建てた家の土地と建物の所有権を放棄すること。
娘の親権を夫に移すこと。



一度離婚が成立し、すべて解決したはずだったのに・・・
これ以上、呆れた夫につきあうことはできないので、結果的に弁護士さんにお任せをしました。

まさか、離婚成立後も離婚問題でゴタゴタするとは思いませんでしたが、これも離婚問題を
解決するための正しい知識がなかったためだと、今では痛感しています。



しかし、この離婚でけっこう勉強しました。


戦略を立てて物事を進めることがどれだけ重要か?
「だろう」で物事を進めると、とんでもないことになる
女性が離婚を成立させることがどれだけ大変か?


この離婚をきっかけとして、今では離婚相談件数25,000件を超えるあなたがご存じの
池内ひろ美が誕生したのです。


もしかすると、あなたの離婚問題は私のケースよりもヒドイものではないかもしれません。

また逆に、さらに深刻な問題となっているかもしれません。
ですが、このように私自身でドロ沼の離婚問題を経験しているからこそ、

「あなたが何を考えて何を求めているか?」
同じ女性としての想いを分かることができるのです。



離婚問題を戦略抜きに、行き当たりばったりで解決できるのはほんの一握り。
理解のある旦那さんだった。たまたま運が良かった。と言える場合だけだと思います。

もし、あなたが旦那に対して少しでも情があったとしても、法的に有効なものはすべて活用する。
という強い覚悟でのぞんでください。


「情」をかけて「ある手続きを怠った」それが理由で、離婚後もゴタゴタしてしまうきっかけになってしまうことも十分考えられます。

相手に情けをかけないで、バッサリと切り捨てる覚悟で圧倒的有利に幸せな離婚をつかみ取りましょう。


くれぐれも、不安にならないでください。
あなたの場合は私が1人で離婚問題を1年以上苦労して解決してきた場合とは違い、

私、池内ひろ美があなたの味方です。


これから離婚を切り出そうとしている方も。まさに離婚問題に直面している方も。
あなたの離婚のお悩みを、あなたと一緒に解決していくのでご安心くださいね。




はい、ご安心ください。

私には、今まで25,000件以上の離婚問題の相談に応えてきた経験があります。
そして、その問題にアドバイスをしてきた中であらゆる知識があります。


「離婚調停を有利に進めるにはどうしたらいいか?」
「旦那が離婚に応じてくれない場合でも、こうしたら離婚を成立させることができる」

など、今まで相談に応えてきた経験からあらゆる知識があるのです。


そのアドバイスを行っていくうちに、離婚の手続きを有利に進めるための「ある法則」が見えてきました。




このフローチャートに従って離婚の手続きを進めていただくことで、ほとんどの離婚問題を解決していくことができるのです。




いかがでしょうか?
やることが明確になれば、あなたでも離婚問題解決に向けて、進めると思いませんか?

「あれ?池内さんは相談に乗ってくれないんですか?」


先ほどのフローチャートをご覧になって、そのようなお声もあると思います。


「ごめんなさい・・・」

現在、個人相談がひっきりなしの状態となっているため、ご予約をいただいてもあなたの順番になるまでお待ちいただくことになってしまうのです。

ですが、離婚問題は1日でも早く解決したいもの。
私自身、ドロ沼の離婚を経験したから分かりますが、旦那との生産性のない離婚に向けての無駄な話し合いはすぐに終わらせたいですし、旦那と別れて自由になりたいのだと思います。


そんな、あなたの離婚問題をほんの少しの間でも、ほうっておくことはできません。




離婚をする話し合いを始めても、どうしても力関係があってうまく言いたい事も伝えられない。
旦那の顔を見ると委縮してしまって、夫のいいなりになってしまう。
離婚をするために別居をしたいのですが、貯金があまりなくて・・・


などなど、離婚問題のあらゆる問題について網羅をしましたので、あなたにとって有利な離婚の
知識(武器)で、離婚戦争に勝ってください。

そして、具体的にどのようなことが分かるかというと・・・

日本では多くの場合、母親が親権を握ることが圧倒的に有利ではあります。
ですが、父親が親権者となって立派に育てているケースもいくらでもあります。
ですので、無条件で母親が子どもを引き取ることができると考えるのは、少し早いです。
また、このタブーを行っていた場合、あなたが親権をとるうえで不利となってしまう可能性があります。マニュアルには、行ってはいけないタブーについての詳細をご紹介させていただきますので、タブーを避けて有利に親権を握っていただきたいと思います。
 
慰謝料にも「相場」というものがありますが、その相場が当てはまらないケースというものもあります。離婚相手から提示された相場通りの金額を受け取ってしまうと、損をしてしまう可能性があります。また、単純に金額精神的ストレスの深さなどで金額が左右されるわけではありません。
しっかりと高額の慰謝料を受け取る為の方法をお伝えします。
 
離婚調停は裁判所で行われますので、ドラマやニュースなどで映し出される「裁判」をイメージされる方も多くいます。しかしながら、離婚調停は裁判ではありません。また、離婚相手とその場で争う場ではないのです。それを踏まえたうえで離婚調停を圧倒的有利に進めるためのポイントをお伝えします。
 
夫の顔を見ると委縮してしまって、夫のいいなりになってしまう。暴力が怖くて思った事を言い出すことができず、現状から逃げることができない。離婚の話を始めても堂々巡りで話が進まない・・・本当は1日でも早く離婚をしたいのに。と思っている方の場合、まずしなければならないことがあります。あなたがこの行動を起こすことで、幸せな離婚に向けて進んでいくことができます。
 
100%離婚をすることができれば、こんなにも離婚問題で悩んでいない。という声が聞こえてきそうですが、絶対に離婚ができる方法があります。もちろん、最短で弁護士もいらず確実に離婚ができる唯一の方法です。ただ、これはかなり効果があるため離婚相手から悪口を言われるほどのウラワザとなります。そのため、この方法を選択するかは、あなたが非情になりきれるかどうかにかかっています。非常になりきる覚悟がある方は、ぜひお試しください。
 
ほんの少し前の古い時代とは違い、今は離婚に対する世間の認識も変わりました。離婚をするための行政からの支援制度や無料法律相談など、女性がお金をかけずに離婚をすることが環境も整いつつあります。これらの知識を活用することで、旦那のいいなりではなく、あなたが思い通りの幸せな離婚をつかみ取ることもできるでしょう。
 
たった1つの手続きをするか?しないか?で、元夫から養育費を毎月振り込んでもらうことができることをご存知でしょうか?そして、養育費の支払いは1度でも滞れば給料から差し押さえることができるのです。この絶大な効果を発揮する手続きの方法をあなたにお伝えしますので、養育費を毎月受け取りたいのであれば必ず行って下さい。
 
あなたは、離婚相手の財産をどれだけ把握をしていますか?離婚の際に財産分与で相手に請求できるものには、様々なものがあります。車、住宅、預貯金はもちろんのことあなたが思いもしないものまで、分与の対象になる共有財産となっています。これを知ることで、離婚後の損をすることなく離婚相手からしっかりと財産を手に入れることができるでしょう。

これで、ほとんどの人の悩みは解決できるでしょう。



当然、このようなお悩みもあると思います。
また、ごくごく稀なケースですが、離婚問題がとてもややこしくなってしまい目の前の問題自体も
見失ってしまうこともあるでしょう。


その場合、やっぱり相談できる環境が必要だと思います。

そこで、、、
先着100名様限定ではございますが、サポートフォーラムをご用意しました。

今回はサポート人員の都合上、期間は3ヶ月となりますが丁寧な
サポートをさせていただくことをお約束いたします。

3ヶ月限定ではございますが、あなたの離婚のお悩みを、
私“池内ひろ美”が直接、個別に回答したします。

サポートフォーラムは掲示板形式になっておりますので、
様々な方のお悩みも共有させていただいております。
そのため、様々なお悩みと回答を閲覧することができますので、閲覧いただくだけでも参考
になると思います。

また、投稿はもちろんニックネームなど匿名で構いません。
投稿の内容に関しましても専門のスタッフが内容を事前にチェックし、あなたの個人情報が
分からないよう配慮いたしておりますので、安心してご活用くださいね。


これで、あなたのお悩みを解決できない理由はないと思います。

それではあらためて、
お客様からいただいたお手紙をご紹介させていただきます。

A・Kさんレター
池内ひろ美先生へ

以前、離婚の学校を受講させて頂きました。
その後、私は離婚して今は再婚してとても幸せです。

今の夫と再婚してからは4年になります。前に池内先生は「再婚はいいですよ。今とてもラブラブです。」と 仰ってて、(そんなことって、あるのかなー・・・)と、自分にはピンと来るものがありませんでした。
(結婚なんて、男なんてこんなものかな・・・)と自分を殺さなくて、心底良かったと思います。私がそのように 生きると、子どもも死んだように生きるようになってしまったのではないかと思います。

離婚する時、私は嬉しくて嬉しくて涙が止まりませんでした。いざ離婚となると「やっぱり別れたくない、辛い」と 泣くのではと心配していたのですが、まさか嬉し泣きするとは思いませんでした。
私はこんなにもこの人との結婚、 嫌だったのかと驚いて、自分が可哀想になってしまいよく今まで我慢したなぁと思いました。

離婚して、再婚して私はとても自分の心が柔らかくなって、いろんなことを感じるようになったと思います。自分の感性を信じられるようになったと思います。

※中略

やっぱり人間に生まれて一番幸せなのは人を好きになって人を信じることだと思います。
それがなかったら、人は前に進めないし、生きていけないと思います。今の自分があることを、池内先生に感謝して 私の作品を贈らせて頂きました。
どうぞお元気で益々ご活躍されて下さい。

A・Kさんレター
池内ひろ美様

突然のLetter失礼致します。
昨年7月に先生の御相談を受けた、●●●●と申します。
その合、●●弁護士を紹介して頂き、現在離婚調停中で年を越してしまいました。
池内先生そして●●弁護士と出会い、率直なご意見、助言を頂きながら、これまで 頑張ってこれました。とても感謝しています。
まだまだ時間はかかりそうですが、私にとって何が1番大切なのかが分かってきました。
\、プライド、憎しみ、頭の中をかけめぐっていましたが、やはり時間がたち2人の血を分けた 2人の娘が貴重な財産であることを・・・。

調停はかなりの精神力がいることをこの身をもって今、体験中でありますが、子供達にとって よい方向に進むよう願っている次第であります。
3年前より池内先生のHPを見ていた私ではありますが、今、離婚を決意して心から良かったと思っています。
例え別れられなく、別居状態になったとしても、自分自身、今ふっきれて 池内先生の事務所を訪問させて頂いて本当に良かったと・・・。
「悲劇のヒロインぶってメソメソしているようなら離婚なんてやめなさい!!」と強く言われた先生の お言葉が忘れられません。
自分は何かに甘えていたんだと気付かされました。いろいろ辛い経験をされた池内先生だからこそ、 そう言えたのだと今頃になって思います。また機会がありましたらお会いしたいです。
こういう機会が日本では少なすぎる、カウンセリング、離婚に関しての・・。本当に今回実感致しました。 先生どうか頑張って下さい。

私は今、看護士としての仕事しか能がない人間ですが、離婚により、心理的、身体的苦痛をサポートされてる 先生は、本当に貴重な存在だと感じております。
忙しい毎日かとは思いますが、どうかお体を大切になさって、頑張って下さい。
感謝をこめて・・・・・

M・Mさんレター
池内 様
日頃大変お世話になっており、ありがとうございます。
又、先日は貴重なお時間にもかかわらず、相談にのっていただき大変ありがとうございました。
来週の調停に向けて考えをまとめている所です。
自分なりの道筋もついてきたところですので頑張って来ます。
それから、先日、雨の中お邪魔致しました際にお借りしたタオルハンカチを同封させて頂きます。
ありがとうございました。
●●様にも宜しくお伝え下さいませ。


このように、離婚問題で悩んでいたとしても、有利に離婚を解決することはできるのです。




あなたにとって、このマニュアルはどれほどの価値があるでしょうか?


例えば、弁護士に調停離婚の代理を依頼するときの着手金は31万5千円程度です。
そして、この費用は結果離婚が不成立でも返還されません。


さらに、離婚調停が成立した場合には63万円程度発生します。

また、離婚粗相の代理を依頼した場合ではさらに高額となり、52万5千円程度が必要となり、
離婚判決が出た場合には、105万円程度発生します。
※財産分与や慰謝料が認容された場合、認容額からさらに20%が加算されます。

このように、離婚調停でうまく離婚が成立したとしても100万円は必要となってしまうのです。

しかし、
このマニュアルがあれば、あなた1人の力で圧倒的有利に離婚することもできてしまうのです。


そして、「マニュアル」でも解決することができないお悩みにつきましては、
先着100名様限定ではございますが、サポートフォーラムの利用権をお付けいたします。


つまり、
私、池内ひろ美のフルサポートと同様の価値があります。

そこで、
今回は、5万円でご提供をさせていただきたいと思います。


しかしながら、毎月の家計の中から5万円という金額はとても高価ですよね。

そのため、多くの女性が圧倒的有利に離婚を成立させて1日でも早く幸せになってほしい!
という想いから、今回だけ特別に、19,800円でご提供させていただきます。


現在も個人相談を行っておりますが、初回(90分)21,000円。2回目以降(60分)21,000円
という料金をいただいておりますので、どれだけお得かはご理解いただけると思います。

ぜひ、この機会にお受け取りください。








離婚のバイブルを手にしていただいたあなたには、離婚問題の悩むことなく圧倒的な有利な条件で、
離婚成立をしていただきたいと思っています。


そこで、以下の特典もおつけさせて頂きます。

離婚をする際、養育費や慰謝料、財産分与、
年金分割などについて決めることでしょう。
しかし、口約束ではトラブルになる恐れもあるのです。
これらを確実に受け取れる事が出来る方法が公正証書で
契約しておくことなのです。

そうすることであなたの離婚後の生活を安心して送ることが
できるでしょう。

その公正証書の作成手順と必要書類をこのマニュアルで紹介します。

離婚を有利に進める秘密のシート。
それがこの「プロファイルシート」です。

このプロファイルシートを活用して頂くだけで、驚くほど有利に
離婚を進める事が出来るようになります。

あなたの想いを記入していくだけなので、記入も難しくありま
せん!

これがあれば弁護士に相談する際も、
「何から話していいか分からない。」 といった事にもなりませんので相談時間の短縮にも
繋がって無駄な費用もかけずに済みます。

あなたは今、離婚という選択をして結婚生活に終止符を
打とうとしています。

しかし、本当にこれでいいの?
自分の判断は本当に適切なの?

心のどこかにあるこんな気持ちに悩まされている事でしょう。


そんなあなたに活用して頂きたいのがこの「離婚確認シート」です。

このチェックシートがあれば、客観的に今のあなたが離婚するべきかしないべきか?を
判断できます。

もしかすると、離婚後の生活が不安で「今」離婚をすることに
迷っているかもしれません。
また、我慢さえすれば子どもも苦労しないで、幸せに暮らす
ことができるかもしれないと悩んでいるかもしれません。

ですが、熟年離婚という言葉もあるように、夫との生活に幸せを
見つけることができず、子育てが落ち着いた段階で離婚を決意
する女性が多くいます。

「夫が変わってくれるかもしれない」

と、もしあなたがわずかな期待をしていたとしても、先々、熟年離婚を決断する事は可能性は
高いのです。


このままの夫婦生活を続けたとして、熟年離婚の決断をしなくてもいいのか?
離婚という選択肢を回避できるのものなのか?

熟年離婚にいたる多くの女性の傾向をチェックシートにまとめましたので、これを活用いただく
ことで遅かれ早かれ離婚への決意が強いことがわかるでしょう。

離婚をする際には養育費をきちんと決めておく必要があります。

この表から2人の生活水準を基準に、あなたに合った養育費
を知ることが出来るでしょう。

“養育費は子供の権利”です。
子供に対して支払うべきものであり、 あなたに対して支払う
べきものではありません。

要は子供を育てるのに必要な費用。。。

逆に言えば「必ずもらうべき」なのです。

養育費の支払いを途中でやめてしまう男性が実に82%~87%もいることをあなたは
ご存知ですか?

養育費は子どもの権利。しっかりと最後まで男性にに支払ってもらう為にも適切な養育費を
知っておきましょう!

婚費とは“夫婦が別居中の生活費”のことを指します。

別居するにはそれなりの理由があってのことなので、その
結末は「別居を解消し同居する」か「別居を解消し離婚する」
かの2つしかありません。

その別居期間中にも生活がある訳ですが、その生活する上
での費用を夫に負担してもらえる権利が妻にはあります。

その婚費の負担額がいくらくらいなのか?
それを正確に知ることで「これくらいでいいだろう!」という要求を退けて正しい婚費を
請求することができます。
また、正しい婚費を知ることで別居中の生活計画を立てたりする事にご利用頂けます。

例え離婚訴訟中でも婚姻関係は続いていますので婚費の請求はできます。

日本の離婚件数は年々増加しています。
社会の変化、また女性の意識の変化もあり、
離婚に対する悩みも変わってきます。

私が作成した電子書籍は、皆さまのご意見や
さまざまなお悩みにお答えできるようノウハウ の蓄積とともに
バージョンアップを予定しています。
そのバージョンアップ版を"完全無料"でお届けします。


私の所へ離婚相談にいらっしゃった方からの離婚に関する
質問やインターネットからご質問頂いた悩み、その中から
特に多いお悩み48項目を私、池内ひろ美がお答えします!

離婚で悩むあなたのお悩みは1つでは無いハズです。

内容が濃い為、きっとこのQ&A集があなたの悩み解決に
お役に立つことでしょう!


夫の行動がなんだか怪しい・・・
突然夫から離婚を告げられた・・・

そんな「不自然」には浮気の疑惑がつきまとうもの。

もし浮気をしていたとしたら…

その証拠はつかまなくてはいけません!

有利に離婚する為にも「浮気」という大きな要素は見逃すわけには行きません。

浮気の疑惑があるかないかを別にしても、まずはこのマニュアルで夫が浮気しているか
どうかの確認と証拠押さえは行って下さい。




戦争とは穏やかではない言葉ですが、洒落や冗談で言っているわけではありません。

どちらかが勝ち、どちらかが負ける。
お互いの主張を言い合い、時には相手を傷つけることもある。それが戦争です。
書いて字のごとく、戦い、争うということです。


もしかしたら、離婚問題を解決していく上で「情」がわいてしまうかもしれません。

しかし、離婚でよくある話ですが、別れ間際にも自分をさらけ出すことができずに、
いわゆる良い人を演じてしまうこともあるのですが、それも全く無駄に決着を長引かせる
だけのことになります。

男と女の愛情は冷めきったとしても、家族としての情は感じてもおかしくないですが、ここで下手に情けをかけると、まとまる話もまとまらなくなります。


離婚に情けは無用です。

あなたが圧倒的に有利に離婚をするために、今回の離婚のバイブルをご活用ください。










きっとお役にたてると思います。
本ノウハウでは、調停に関する基本的な知識から、調停を有利に進めていく方法までご紹介しています。
例えば、調停員に好かれる方法や、絶対に発言してはいけない言葉など。あなたが調停を有利に進める戦略を具体的に解説しています。

ご安心ください。離婚問題を抱えるということは何度もあることではありませんので、法律の知識のない方でもご理解していただきやすい内容になっています。
また、私は弁護士ではありませんから、「民法○条により離婚は成立です」などの言葉は一切使っていません。むしろ、法律に頼らず解決していただけることを願っています。

大丈夫です。本ノウハウには、解決方法だけではなく、協議離婚・調停・裁判がどういうものなのかということや、慰謝料・養育費・財産分与など離婚にまつわる基本的なことも解説しています。
また、ポイントや注意事項もまとめてありますので、簡単に重要事項をおさえる事も出来ます。ご安心ください。

申し訳ございませんが、本ノウハウでは、調査会社などのご紹介はしていません。ただし、良い調査会社を見極める方法や依頼する際の注意点などはご紹介しています。
調査会社も商売ですので、誤った調査会社選びをしてしまうと、十分な証拠を持ってきてくれない場合がありますので注意が必要です。

本ノウハウ活用していただき、既に多くの方が離婚問題を解決されています。マニュアルをしっかり見ていただければ、きっと解決の糸口が見つかるはずです。 したがって、返金制度などは設けておりませんので、予めご了承ください。

あります。もし、あなたの離婚問題解決に弁護士へ依頼する状況が必要だとしても、最初からお任せするのではなく適切なタイミングで依頼することで、費用をグッと押さえることができます。もちろん、離婚問題をスムーズに解決するためのコツもしっかりと記載しております。ですから、この商品で得られる効果と、私がこのマニュアル制作に費やした時間から比較検討しても、かなりお得な金額だと思います。

はい、できます。今回は、本商品の特典として、離婚に必要な「テンプレート」・「養育費算定表」をお付けしています。またそれぞれの使い方や注意点もご説明しております。

本商品のサポート体制は、商品のダウンロードや内容に関するご質問は、メールにてご対応させていただきます。なお、離婚問題における個人的なご相談につきましては、先着100名様に限りサポートフォーラムにて受け付けております。サポートの限界を考慮し、3ヶ月限定ではございますが回数無制限でご利用いただけます。私池内ひろ美が直接アドバイスさせていただきますので、ご安心ください。

ただ、本ノウハウは、ほとんどの離婚問題をカバーしていますので、その心配はないと思います。

本ノウハウは、これまで25,000人以上もの相談を扱ってきた私のノウハウが凝縮されています。きちんとマニュアルを読んでいただければ大丈夫です。ただし、しっかりと実践をしていただくことが大前提です。さすがにマニュアルも読まず理解していない状態で行動に移しても何の意味もありません。ですから、正しくマニュアルを理解してから実践してください。

大丈夫です。本マニュアルは、全てダウンロードでき、すぐに読むことができます。
また、コンビニ決済を使うと、通帳などに記録を残さずに、ご購入できます。
(クレジットカードや銀行振込のお支払いの場合でも離婚関連の文字は記載されません。)

離婚を決めていなくても大丈夫です。どのように気持ちを整理すれば良いかという所から記載しています。ただし、離婚の決断を専門家に委ねようと考えている方は購入しないでください。




離婚を決意した人の中には、旦那に言いたい事を伝えても真剣に聞いてもらえずにさみしい思いを
してきたり、旦那が少し気に食わないことがあると、旦那から大きな声で怒鳴られたり。
と、つらい思いを何年も経験してきている人も多くいます。

このような事を日常的に経験してくると、旦那に怒られる事がトラウマになってしまう。 そして、旦那が怖くて思ったことを伝えることができなくなり、結果として旦那のいいなりになってしまうこともあります。

あなたもこれまでに、言いたい事も言えずに我慢するのはとてもさみしくて、1人でこっそり泣いた夜も1度や2度あると思います。


ですが、離婚問題はしっかりとあなたの主張を伝えて妥協しないで進めていかないと、後悔をすることに
つながります。


せっかくの新しいスタートのための離婚。

その新しいスタートまでも旦那の言いなり。旦那のペースで進めてしまってあなたは満足できますか?


離婚問題への正しい知識がない。
たったそれだけの理由で、

「お前は世間を知らない。俺の言っていることが正しいんだ。」
と、旦那にとって都合のいい条件で丸めこまれることなんて、あなたも望んでいないと思います。

親権、慰謝料、養育費・・・
などなど色々分からないことはたくさんあると思いますが、あなたの力で離婚問題に勝つ事が出来ます。
離婚のバイブルには、そのための戦略を詰め込みました。


ぜひ、あなたも旦那に負けない知識と離婚戦争に勝つための戦略を活用して、幸せな離婚をつかみ取って欲しいと思います。















Uさんレター
池内様
9月にアメリカから帰り、連日テレビ画面に映される悲惨な光景が信じられない思いで胸が痛みます。
国内にテロ集団を温存しておきながら、事が起こる度に何のメッセージも発せずウロウロするばかりのこの国の 政治家達、救いようのない幼稚さに度々フラストレーションの固まりになりそうです。
さて、私の離婚問題、いろいろ教えて頂きまして、ありがとうございました。
●●先生にもお会いしてお話を伺い又聴いて頂きました。
どうにかなるだろうと甘く考えていた問題を目の前の現実として理論的に現実的に考える
ことができました。
そして目標をちょっと先にのばし今やらなければいけな事をしていこうと、又離婚する事が、
その後の人生を考える事が エネルギー源ともなっている今すっきりと考えが整理でき、
迷いのない毎日を過ごしております。
本当にありがとうございました。
その時が来たら又お伺いする事になるかと存じます。
お忙しい毎日どうぞお元気でお過ごしくださいませ。

お礼まで
































































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